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RECOMMEND
D科職員展
筒描き筒描き 2
 初めて参加する職員展。突然のような話で作品をどうするか迷ったが結局好きな筒描きにした。
上の写真は糊置きが終わった状態でこれからふのり、染めに進む。私はこの状態が好きだ。何色にするかいろいろ迷うがこの糊と布の感じがいい。やっと頂上に辿り着いた感じで一安心。明日の天気が気がかりだ。雨は勿論論外だが晴れても強風に泣かされる。両方単色の仕上げにするつもりだ。厚地の絹の染まり具合が心配だが?
| - | 22:01 | comments(1) | - |
少しずつ
耐火の接着剤
 レンガをくっつけるためのモルタルとセメント、準備OK。
使えるのはいつ準備
 釜を暖めるための薪もじょじょに準備、でも生だから乾燥はいつになるやらです。堅木が近くにないので・・・柳で代用です。
淋しくなって
 大きな木がたくさんあって夏の暑さや冬の冷たい風から守ってくれていたのに今ではハゲ坊主。散歩を充実させてくれていたものがすっかりなくなってがっかりです。
 いらぬことをしてくれています!!
| - | 21:05 | comments(1) | - |
春のような
失う風景
 洪水防止とかで自然に茂って林を作っている木々を根こそぎ引き抜いている。巨大な鉄の爪が無理やりグチャグチャに引き抜いている。きれいではない。木々を敬っている感じではない。無惨な姿に痛々しさをかんじる。この風景も今しばらくで消えてしまうでしょう。残念!
にらめっこ春近しおてんば娘
 人が外で仕事しているといつの間にか近くでうろうろしている。車の通行が激しい道に飛び出さないか心配でハラハラドキドキだ。数えきれない猫たちを埋葬しているから今の子たちには健やかで居て欲しいのです。
姫つばき
 我が家では、すっかり春の花として定着していて訪れる人の人気もまずまずです。

 今日、薪作りに必要なチェーンソーの刃が届きました。それに耐火セメントも。耐火モルタルと耐火セメント、準備万端です。
木枠を作れば即スタートです。

  


| - | 18:18 | comments(1) | - |
続き
雨よけ
 予報通りに雨が降り昨日の雨よけが功を成す。モルタル塗りが待ちどうしい。

仮の組み立て中はこんな

 重い重い伊豆石を運んで組み立ててみた。石はこんな感じでいいかも。後は床のレンガをモルタルで接着する。そして天井をかまぼこ型に成形する。そのための原型の木枠を作ってセットする。レンガにモルタルをサンドして曲面を作ってゆく。問題は後ろの壁とエントツの付け方だ。
 いつの間にか恰好悪くなってしまうので注意しないと!
| - | 17:42 | comments(1) | - |
着々と・・・。
始まりました
 万能のKちゃんがメンテナンスをしてくれたトラクターが始動開始。寒い日の続く中での作業ができ一安心。次の耕耘まで暫しの休み。
ソーピング用のかまど途中経過その2
 新しい蓋と鍔ができいよいよ竃作りを始めた。焼き物の材料屋さんで耐火モルタルを手に入れた。レンガとレンガのすき間を埋めるには少々すき間が開きすぎているためまずは、田んぼの土を運んで埋め込んだ。乾燥を待ちすき間ができたら再び土で埋め、最後の仕上げにモルタルを使うことにした。形は悪いが機能はまずまずだ。早く完成を見たいが雨が降ると言う、心配だ。
手に入れました
 上記の材料屋さんで念願の普通サイズの倍の耐火レンガを手に入れた。いよいよパン窯ピザ窯の製作がいつでも始められる。いざ不足といかぬよう耐火モルタルをもう一袋注文してきた。
楽しみだ。
 本業の注文もあるし・・・・。

| - | 18:26 | comments(0) | - |
新装開店
セットで新品のふた
 大型の機械を製作する職人に作っていただいたステンレスのふた。大小二つのタンクに晴れてステンレスのふたが付くことになった。木のふたからただの大工さんの切り落としの板へ、そして立派なふたへ。タンクの胴にもお釜のようなつば?ふち?を付けていただくことになった。そのため永年の煤をきれいにするのに一苦労、新品とはいかないがステンレスの輝きが戻って一安心。今度はきれいになったタンクをのせる窯を作らないといけない。けむりと煤と炎から我が身と布を守る事ができれば言うことなし。まずは新年の小改造。
| - | 16:57 | comments(1) | - |
おめでとう!
柱時計
 元旦に友人からいただいた柱時計、木組みが少々痛んでいたので修理してほこりも拭き取った。怖々バネを巻く。時間も合わせ振り子を動かしフタをした。動き続けることを願ってしばらくじっと待つ。よかった、動いてる。
 新年早々時計とは生活態度など姿勢を正せということか?去年と違う一年になっていくのも心掛け次第、さてさてどうなっていくのだろう。
クマザサ
 暮れにいただいたクマザサを外の大きな瓶にどさっと挿す。桃の木のそば、梅の木であったら言う事なしだが松がないからこんなものか。
 今年もよろしくお願いします。
| - | 23:58 | comments(0) | - |
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