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RECOMMEND
作業始まる
耐火モルタル
 初めて取り扱う耐火モルタルに少々興奮しながらモルタルと水を混ぜる。バケツを使って少しづつ作り無駄にしないよう注意する。
本職か?
 ふのりを引いて乾燥待ちのkatakataさんにお手伝いをお願いする。型染めの糊置き、珪藻土の壁塗り、そして耐火モルタルと経験を生かしてきれいな仕事、随分はかどりました。ご苦労さまでした。
一歩前進
 薪も少しづつ増え割る作業も順調に進んでいる。今日の所が乾燥すればいよいよカマボコ型の屋根の製作だ。パンもピザももう少し・・・?













| 日々 | 21:17 | comments(0) | - |
雨ばかりで・・・。
一日のいのち姫つばき
 あっという間に咲いてあっという間に散って行く。切り花にしようにもすぐに花が消えてしまう。とてもかわいいし見事に咲いてくれるから春を告げる花として我が家では大切な存在だ。
花の下のドン鈴なりレモン
 ドンの勇姿も今しばらくで見られなくなる。外見は変わらなくても・・・。
レモンの消費が進まない。番茶かコーヒーが多くレモンを使う紅茶はなかなかリクエストがない。ただ消費目的でレモンスカッシュばかりを作って飲んでいたこともあったが今では・・・.
5月の節句
 世間はどうも気が早い!5月のものをもう送れという。
| 日々 | 00:32 | comments(1) | - |
揃っての小梅穫り
fhfhm

 少し前の筍堀の帰りにちょいと覗いたら大梅の二本がダメ、かろうじて一本の白加賀がたくさんの実をつけていて一安心。小梅は例年通りぐちゃぐちゃと実を付けていた。二本あって収穫の時期をいつにするか考えていた。というのは、今年はカリカリ梅にしょうと決めていたから。いつもは熟して落ちてしまって何も利用していないのだ。
 そこで若い人たちをそそのかし四人で出かけた。踏み台用のコンテナも含め大げさな程たくさん持って準備万端、到着してすぐに作業開始。二時間近くせっせと穫るが数が多くて減ったようには見えないのだ。おまけにノウ剪定の枝は伸び放題、枝先や高いところにいっぱいなっているが手が届かない、だから採り残しが当然にもいっぱいなのだ。帰る時間が決まっていたのであとは諦めた。
 コンテナいっぱいの小梅はなかなかの数だ。見ているだけでうんざりする。
さて、これをカリカリ梅にするにはめんどうな作業が待っている。塩と焼酎をまずは買って目の前に置くがなかなか前にすすめない。あまりにも数が多いしやり始めると途中で止められない。
 大きいものを選びながらヘタ取りを開始、だんだんムキになって行く自分がわかる。
 取りあえず三キロ作ることにした。そして、あく抜きに水の中。
 今日は此処まで。

 
| 日々 | 21:34 | comments(1) | - |
まさにジェットの様に
朝焼け夏の風景

 締め切り迫る時間帯のチケット取り、そして出発。時間との勝負のような慌ただしさに自分の体調など気にもしなかった。
 会場での一泊でそれはまずのどにやってきた。久しぶりのイガイガ、もう忘れかけていたのに。イガイガが少しでも弱まればと早朝の空気を吸いたくて近くの海岸に出かけた。素晴らしい日の出に魅入っていた、ああニライカナイ。
 翌日は、いよいよ身体中に飛び散って熱は出るし咳も出る、集中力は弱まりつつも事は進んで無事終えた。薬を買い、また買いなんとか押さえ込んでみたもののそれはまさしく一時的。本番の日はほんにうとうとと夢ここちのありさまでした。
 皆から軟弱者とさげすまれて、確かにと自覚しながら蒲団をかぶって一日中窓から見える空の雲をさがしてうとうとと。
 帰る日の朝刊に例のインフルエンザの大見出し、ヤバい!皆からも同じような声。症状を押さえるあらゆる薬を飲んでひたすら出発時間まで神頼み。小学校の給食当番いらいのマスクをつけ、いざ行かん。後は出たとこ勝負と決め込んで身体検査に向かったら、あれ、難なくパス。
係員がいない!入るところがゆるければ出るところか!無事着陸しても安心できんぞと緊張を持続させぞろぞろとあとに続くがやはり難なくパス。ずっと思い過ごしのひとり芝居にバカを見た。でもでも人騒がせでごめんなさい。
 ボーッとしていた数日間、目に飛び込んできたのがデイゴの花とこの花でした。     


| 日々 | 09:01 | comments(1) | - |
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